2006年06月05日(月)

地上の天気 晴れ
心の天気  晴れ

母校に錦〜鬼崎北小子ども会大会



子ども会大会終了後に応接室でリズムひかりのみなさんと校長先生
とお話する時間がありました。
あんなにおとなしく聞けてすごいなぁ、と思っていたのですが、
校長先生から見ると結構ざわついて見えたようで「月曜日の朝礼
でちょっと注意しなくては」とおっしゃるもんですから、
リズムひかりのみなさんも私も、必死に「いえいえその必要は
ありません!」とお願いしておきました。
だって、本当に静かだったし、手話のときなど本当に楽しそうに
体で歌っていたんですもん。
写真は手話指導のあった「手のひらを太陽に」を歌う1年生の様子。
でも、指導の無かった曲もみんな手をまねして動かしながら、
歌える歌は歌声が自然に漏れて。。。でした。


オカリナも、あんなに静かに聴けるならもう少し曲数を用意して
いけばよかったなぁ・・・・って嬉しい反省ですね。

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さてさて、無事終了!
今日は母やまねこからいどっちさんに差し入れが。
旬の海の幸3点セット
=身のいいシャコ、小エビ、小イカ(すべてボイル済み)

シャコの茹でたのって、あんまり街には流通しないもんね。
今回は常識の範囲内の量を箱詰めしました。
ちなみに知多半島の南部の常識でいくと・・・
‖臚蕕任罎任襦
大ザルにあげる。
おかずじゃなくっておやつかおつまみにする。
ず廼瓩任海愁ッチンバサミで脇を切り落として食べやすくする
けど、昔はそのまま各人がむきながら食べてた。
なのですよね(笑)。

これで知多半島
「あさり(どんぶりに盛って食べる)」
「メジロ(あなごのみりん干し)」
「シャコ(大ザルいっぱいの姿茹で)」
三部作の完成!(笑)

あ、これに
「たこ(生き造りや丸茹で)」
「ワタリガニ(その辺で泳いでる)」
「ウニ(実はいるんだな、これが)」
「海苔(やまねこんちも昔は生産者だった)」
「海辺の子どもはサンダルじゃなくぞうり」
「海鵜と腹式呼吸対決」
なんかのエピソードを混ぜるものいいですね。
ほんと海辺のネタにはこと欠きません。

ま、そんな訳で今回も締めくくりは喰いモンネタになりました。
いどっちさん、マジメな感想・ご意見、よろしくね(=^・^=)/

【おしまい】




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